
明治43年の創業以来、大阪の食文化とともに歩んできた
名物カレーは、今もなお難波の地で受け継がれています。
大阪市中央区・難波に本店を構える自由軒では、創業当時に考案された独自のカレーを、今も変わらぬかたちでご提供しております。
カレーとご飯をあらかじめ混ぜ合わせ、生玉 子を添えて食べるスタイルは、長い年月の中で受け継がれてきた自由軒ならではのものです。こうした一皿は、大阪を訪れる観光客の方々にも親しまれ、ランチ・ディナーの時間帯を問わず、多くの方に選ばれてきました。
大阪・難波という賑わいのある場所にありながら、肩肘張らずにカレーを味わえる点も、自由軒の特徴のひとつです。
大阪・難波で大阪名物カレーを提供する
自由軒とは

歴史とともに歩んできた自由軒
自由軒は、大阪市中央区難波で営業を続けてきた洋食店です。創業以来、街の変化とともに歩みながら、日々の食事として親しまれるカレーを大切にしてきました。
難波の地で続く、変わらぬ店の姿勢
名物カレーをはじめとした料理は、創業当時の考え方をもとに作られています。難波という賑わいのある場所にありながら、落ち着いて食事の時間を過ごせることも、長く親しまれてきた理由のひとつです。


本当においしいカレーを、まっすぐに届けたい
自由軒では、ランチ・ディナーの時間帯を問わず、名物カレーをご提供しています。観光で大阪を訪れる方だけでなく、日常の食事として利用される方にも親しまれてきました。
時代を超えて受け継がれてきた、自由軒の名物カレー
名物カレーは、自由軒が創業当時に考案した一皿です。大阪・難波の店舗で、長年にわたり作り続けられてきました。



ご飯とカレーを混ぜて味わう、独自のスタイル
自由軒の名物カレーは、ご飯とカレーを最初から混ぜ合わせ、生玉子をのせて提供されます。この食べ方は、創業当時の工夫から生まれ、現在も大阪・難波で受け継がれています。




















自由軒 難波本店・天保山店に関する
よくある質問
自由軒の名物カレーには、どのような特徴がありますか?
観光で大阪・難波を訪れた外国人でも利用しやすいお店ですか?
ランチとディナーのどちらの時間帯でも利用できますか?
スマートフォンからでもサイトを見ることはできますか?
「せんば自由軒」との関係について教えてください。
大阪名物自由軒名物カレーを食べた
お客さまの声
大阪・難波でカレーを探して立ち寄りました
大阪・難波を観光中に、名物カレーがあると知って来店しました。ご飯とカレーを混ぜる食べ方は初めてでしたが、落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しむことができました。ランチの時間帯でも入りやすかった印象です。
大阪らしいカレーを体験できました
大阪に訪れた際、せっかくなら地域に根付いたカレーを食べたいと思い訪問しました。生玉子がのった名物カレーは印象に残る一皿でした。観光の合間に立ち寄りやすい場所にあるのも助かりました。
時間帯を気にせずに利用しやすいお店です
仕事の合間のランチとして利用しましたが、ディナーの時間帯にも足を運んだことがあります。時間帯に関係なく名物カレーを味わえる点が便利だと感じました。難波での食事の選択肢として覚えておきたいお店です。
初めてでも入りやすい雰囲気でした
初来店でしたが、店内は落ち着いていて安心感がありました。大阪・難波という場所柄もあり、観光客の姿も見かけました。カレーを中心にシンプルに食事を楽しめる点が印象的でした。
自由軒 難波本店・天保山店の
店舗情報
自由軒 難波本店
店舗名
自由軒 難波本店
TEL
06-6631-5564
所在地
〒542-0076 大阪市中央区難波3-1-34 ビックカメラ(旧プランタンなんば)向い
アクセス
近鉄難波駅・地下鉄各線なんば駅 11番出口より徒歩2分
営業時間
11:00〜19:30
(売り切れ次第、閉店させていただくこともあります。ご了承ください。)
定休日
月曜日 ※休業日はこちら
月曜が祝日の場合はその翌日を休業日とさせて頂いております。
客席数
38席
駐車場
無し


自由軒 天保山店
店舗名
自由軒 天保山店
TEL
06-6576-5821
所 在地
〒552-0022 大阪市港区海岸通1 天保山マーケットプレース2F「なにわ食いしんぼ横丁」内
アクセス
地下鉄中央線大阪港駅徒歩5分 大阪市バス天保山下車すぐ
営業時間
11:00〜20:00
定休日
海遊館の休館日に準じます
客席数
36席
駐車場
天保山駐車場2200台(有料)


